梅仕事のご案内2015-5
2015年05月13日 (水) | 編集 |
恒例となりました梅仕事。今年はお問い合わせを
早くからいただいていたので、春からのイベント時に
詳細を記したフライヤーをお配りしています。
ゴールデンウィークも終わったので、そろそろ
梅の話をしても良いかしらん?

まずはこちら。

《梅酒・梅ジュース作り》
青梅のサワー
低農薬の青梅1㎏ときび砂糖で梅酒・または
梅ジュースのどちらか(両方でも可)お好みのものを
作ります。材料はこちらで用意しますので
容器をお持ち下さい。

【日時】6月第1~3週(6月3日~6月20日)の
開講可能日(教室スケジュールをご覧ください)
・午前の部 AM10:00~AM11:30頃
・午後の部 PM1:30~PM3:00頃

【定員】各日2~4名まで

【会費】梅酒    ¥3000
    梅ジュース ¥2000
(1ドリンク・お茶菓子付き)

【持って来るもの】
・青梅を漬ける容器
(いわゆる梅酒びん5号、
 4ℓが入る大きさがちょうどです)

【例】

アデリア 果実酒ビン 4L(5号)[果実酒ビン ケンコーコム]【あす楽対応】



・エプロン・三角巾・ハンドタオル・筆記用具
あれば剣山。

続いてこちら

《梅干し作り》
材料は自然塩と熟れた梅のみ。昔ながらの
作り方で、まずは1㎏からはじめてみませんか?
材料はこちらで用意しますので
容器などお持ちください。

【日時】6月第2~4週(6月11日~6月28日)の
開講可能日(教室スケジュールをご覧ください)
・午前の部 AM10:00~AM11:30頃
・午後の部 PM1:30~PM3:00頃

【定員】各日2~4名まで
【会費】¥2000(1ドリンク・お茶菓子付き)
【持って来るもの】
・梅を漬ける容器
(酸に強いホーローかガラス、
 陶器の入れ物。2ℓ入るものを)

【例】

**野田琺瑯 ラウンドストッカー 18cm<WRS-18>



・落としブタにするお皿
(漬けた梅の上に乗せてフタにします。
 容器と同じく酸に強い素材のものを)

・オモシ(2㎏くらいのもの。
 出来れば1㎏のものが2個。
 市販の漬物用の重しや
 器に入る大きさの石でもOK)

 

※午前の部のみ、作成後に簡単な昼食を
 ご用意出来ます。(要予約・材料費として
 別途¥500必要)
※お申込みは材料手配等ありますので
 出来るだけ10日前までにお願いします。
※梅の出荷具合により開講日が前後する事があります。
※出張教室、個人レッスンも可能です(詳細はこちら

※疑問に思われること、ご質問などは
メールフォームよりお問い合わせ下さい。
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